本記事で分かること
DX Suite の自動補正で帳票が回転した角度の取得方法
解説
「DX Suite 非定型API_V2」をご利用の場合は、「読取結果取得API」のレスポンス”deskewAngle”から回転角度を取得できます。APIの詳細は「DX Suite_非定型API V2仕様書」をご参照ください。
なお、以下のAPI及びワークフローでは、帳票が回転した角度を取得することはできません。
<API>
<ワークフロー>
・項目抽出
DX Suite の自動補正で帳票が回転した角度の取得方法
「DX Suite 非定型API_V2」をご利用の場合は、「読取結果取得API」のレスポンス”deskewAngle”から回転角度を取得できます。APIの詳細は「DX Suite_非定型API V2仕様書」をご参照ください。
なお、以下のAPI及びワークフローでは、帳票が回転した角度を取得することはできません。
<API>
<ワークフロー>
・項目抽出
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