2026年3月10日に、RPA利用の有無を申告するチェック機能を実装予定です。
本機能は、RPA経由でDX Suite をご利用されているアカウントを把握し、適切なサービス提供を行うためのものです。
対象となるユーザ
RPAを利用してDX Suite にアクセス・操作しているアカウント
ご対応のお願い
RPA経由でご活用されているアカウントは、リリース後、「RPA利用チェック」を有効にしてください。
また、メールアドレスが未登録の場合は、登録をお願いします。
※RPAを利用していない場合は、チェックを入れる必要はありません。
※画面デザインや文言は変更になる可能性があります。
ポップアップ表示について
以下の条件のアカウントには、各種お知らせを目的とした画面ポップアップは表示しません。
<ポップアップを非表示にする条件>
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「RPA利用チェック機能」のチェックと、「メールアドレスの登録」を両方ご対応ください。
- どちらか片方だけのご対応の場合、ポップアップは表示対象になりますので、ご注意ください。
画面操作RPAをご利用の場合は、 2026年4月13日までに上記をご対応ください。
ご対応いただくことで、2026年4月14日からポップアップが表示されなくなり、RPA停止を回避いただけます。
詳細は「メールアドレス登録必須化リリースについて」をご参照ください。
注意事項
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RPA利用にチェックを入れていても、メールアドレスが登録されていない場合、ポップアップは表示されますのでご注意ください。
ポップアップが表示されないため、重要なお知らせが届きにくくなります。RPAをご利用のユーザは、必ず当社のお知らせメールや、HCのお知らせ欄をチェックしてください。
2026年3月10日以前に申告いただいたユーザも、改めて上記の対応が必須になります。
※リリース時期は変更になる可能性があります。正式なリリース日程は決まり次第「リリース予定のご案内(2026年)」にてご案内します。
※with DX Suite / with AI inside 製品をご契約の場合は、本リリースの対象外となります。