仮想OS及びミドルウェアはIPAが公開している脆弱性対策情報及び情報セキュリティに基づき、アップデートの可否を判断し、必要に応じて手動でアップデートを行います。
エラーページや HTTP ヘッダに使用ミドルウェアのバージョンを表示させず、どのようなサービスが稼働しているかを特定されないようにしています。不必要な情報を表示しないことで、攻撃対象となるリスクを減らしています。
なお、当社が使用しているインフラ・ミドルウェアの名称やバージョン情報は、非公開とさせていただいております。
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セキュリティパッチと各種診断について教えてください。